お食い初めの鯛焼きはどう選ぶ?

 

赤ちゃんの健やかな成長を祝う「お食い初め」をみなさんどのように行なっていますか?主役のお子さんにもまだ手がかかるし、兄弟がいればそっちにも手がかかり。。両親たちの食事はどうしよう?当日の日必要な準備は?どこでやったらいいの?

お食い初めについて調べると、自宅で行う方、「お食い初め膳」があるお店で行う方の2通りのようです。お店でやるメリットはやはり、何も用意する必要がない!という理由が多いようです。自宅で行う場合は、他の人を気にせずできることや自分の好きな仕様にできることではないでしょうか。

お食い初め膳を利用する場合、全て用意していただくので、それなりの金額がかかります。さらに、来てくださる両親や自分たちの食事代、お食い初め膳の代金となると、自宅で行う場合よりも割高です。でも、お店によっては、お店の方がお食い初めの進行や記念写真のサービスがあるところもあるようです。手軽な分、利用する方も多いので、希望の日時に予約が取れないことも考えられます。

自宅で行う場合は、全て自分たちで用意する必要があります。お食い初めに必要なものは、一汁三菜、赤飯、香の物、歯固めの石、尾頭付きの鯛焼き、煮物など。小さなお子さんのお世話をしながら用意をするのは、とても大変です。鯛焼きはどこで買うの?1人前だけのお料理なんて面倒。赤飯なんて作れない。そんな方も多いと思います。

魚進鮮魚店では、ご要望に合わせた尾頭付きの鯛焼きを、お渡しする当日に焼き上げています。見た目の美しさはもちろん、焼きたてなので美味しさが違います。鯛焼きのほかもハマグリのお吸い物、赤飯などもご用意しております。お気軽にお問い合わせださい。

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